家づくり


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■アウラ建築設計事務所の『シゴト』

・一般住宅、店舗、医院等、集合住宅・・などの「設計」及び「工事監理」

・車椅子や高齢者に対応した福祉住宅の「設計」及び「工事監理」

・その他、土地探しの相談、サイン等のデザイン

※それぞれの建築で、ローコスト住宅、・長期優良住宅、フラット35などの仕様にあわせた設計も可能です。

※新築・改築・リフォーム等の種別や、規模の大小、予算の多い少ない、などの区別ありません。どんなコトでもご相談ください。

■『シゴト』をする上で大切にしているコト

・「設計」や「デザイン」はクライアントと共に考え、設計を進めることを大切にしています。

・『シゴト』は大きなものばかりではありません。規模が小さくとも、予算が少なくとも、頂いた仕事を大切にしたい。どんなことでもお気軽にご相談くだされば幸いです。

・車椅子対応住宅や高齢者住宅などの設計は、手摺や福祉器具などを意味なく多用しません。住宅は医療施設ではありませんから落ち着いた空間を保ちながら必要最低限の設備とし、将来への備えをどの程度にするかご家族の皆さんと考え進めます。ハード(建設)を整える事も必要ですが、ソフト(気持ちや考え方)の整理も重要と考えております。

・当事務所は設計事務所ですから工事はできません。設計と施工が分離しているからこそ設計者は施主の側に立って、建設プロジェクトを取り巻くいろいろな事柄に対峙できる。そのことを自覚し行動します。

■設計の進め方
↓土地探しお手伝い(アドバイス)
↓基本計画
↓基本設計
↓実施設計(本設計)
↓工事見積(工事業者に依頼)
↓建築確認申請
↓工事監理(建築工事)
↓アフター
※スケジュールなど、その都度違いますので、ご相談頂いた際に詳しくご説明させて頂きます。

■設計監理料について
・設計監理料の目安は、概ね総工事費の10%程度ですが、工事内容や設計の進め方などで変動があります。ご相談頂いた際に詳しくご説明させて頂きますので、どんなことでもお気軽にご相談下さいませ。

■設計監理料支払いのイメージ
 1回目(設計契約時) : ご契約頂いた際に 1/4
 2回目(本設計開始時): 計画が終了し、本設計(実施設計)がスタートする際に 1/4
 3回目(工事着工時) : 工事業者と契約を交わし、工事が始まる際に 1/4
 4回目(建物引渡時) : 建物の引渡しが完了した際に 1/4程度(設計料の増減分を精算)

お支払い回数など、工事内容や設計の進め方などで変動がある場合があります。ご相談頂いた際に詳しくご説明させて頂きますので、どんなことでもお気軽にご相談下さいませ。

■設計費・工事費以外に費用が発生するもの
※ご契約前の相談等の料金は基本的に頂いておりません。

建築工事に想定される別費用として以下の項目があります。
・建築確認申請費(確認申請、中間検査、完了検査)
・各種任意保障費用(地盤保障、住宅完成保障など)
・地盤調査費
・敷地測量費
・移設・解体費
・地鎮祭、上棟式等の式典費用
・既製家具代
・カーテン代
その他敷地条件や建築条件により発生する場合があります。